2010年09月30日

天下にさらしてんのか読売新聞

じわじわ目減り「日本版401k」 : 読売ウイークリー : 特集 : マネー・経済 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
また、株式投資型のファンドを選ぼうにも、周知の通り、いまの日本の株式市場は「全面安」の状態だ。

冒頭の幸一さんは、その後退職し、年金を「個人型」に移行させたが、手数料負けの状況が変わらないため、掛け金の拠出をストップさせたという。

株で儲かるには、安い時に買い、高いときに売る必要があります。日本の株式市場が「全面安」、リーマンショックで世界の株式が大幅下落した時に、「買う物がありません」、さらには「積み立てを中止します」と言っていたのはアホの子だけです。

そして目先の目減りがイヤで拠出停止。おいおい、課税控除して節税になった分はどこに消えたの? ハルキゲニアのルイズたんのところ?
posted by ことばもないひと at 08:46 | 日記