2010年04月28日

SBIに続き、楽天証券でも中央三井のインデックスeシリーズ取り扱い

お知らせ | 楽天証券
まだお知らせは出ていませんが、中央三井アセットマネジメントから、訂正有価証券届出書が出されています。

http://www.ufocatch.com/dl_pdf.cgi?id=144226
http://www.ufocatch.com/dl_pdf.cgi?id=144166
http://www.ufocatch.com/dl_pdf.cgi?id=144163
http://www.ufocatch.com/dl_pdf.cgi?id=144146
販売会社に、SBIに追加して楽天証券が含まれます。いつかマネックスも追随するでしょう。


有価証券届出書(内国投資信託受益証券)
有価証券報告書、決算書、財務諸表の検索なら有報キャッチャー

有価証券報告書を捜す際は、上記のリンクをブックマークに入れておくと便利です。

有価証券報告書で 外部リンクの[UFO] が無いものが、新しく設定されるファンドです。普通はそれだけを見れば、新しいファンドの設定が分ります。

ただ、一ヶ月の中で、公社債ファンドとか条件付きファンドが設定される時期があるので、その時期は見るのが面倒になります。

また、既存のファンドで、販売先が追加される場合は、訂正有価証券届出書をEDINETで提出しなくてはなりません。話題のファンドが設定された後は、そこを観察していくと、ブログのネタがいっこ増えます。

有価証券届出書を出す前にファンドの宣伝や販売をすると不味いよ派がいる金融機関の場合、仕事の早い担当者とセット、週末や連休が重なると、販売先の告知よりも先に、EDINETへの提出がなされます。今回は、そのパターンでした。
posted by ことばもないひと at 20:32 | 日記